トップページ当院について
レーシック、視力回復はどこで受けても一緒ではありません。
最新機器より、主治医との一体の関係こそ大切です。
優愛舘眼科クリニックは、京都駅ロータリーの向かい側、京都駅前ビルの7階にあります、レーシック・視力回復・視力矯正を専門とするクリニックです。
当院のレーシックは、手術後1〜5時間というきわめて短時間で視力1.2〜1.5以上を実現する、ハイスピードレーシックセンターです。もちろん痛みはなく、軽い異物感のみで治療が完了します。
レーシック治療翌日からは、近視や乱視、遠視であったことをすっかり忘れてしまうくらいに、快適な裸眼生活をエンジョイできます。視力回復・視力矯正・レーシックなら京都にある優愛舘眼科クリニックへぜひ一度ご相談下さい。
優愛舘眼科クリニック 院長の紹介
院長 舘一男(たちかずお)
昭和30年8月、京都市にて誕生。
二歳の時、東京に転居。
大田区仲六郷小学校→世田谷区中町小学校→私立駒場東邦中学・高校→杏林大学医学部→
1955年8月生まれ。東京八重洲クリニック眼科医院長。杏林大学医学部卒業。
東邦大学医学部付属大橋病院を経て独立。糖尿病の管理不良による失明を目の当たりにして糖尿病を研究。臨床の場で多くの治療実績を上げている。また、白内障の日帰り手術を3200例以上 LASIK/PRK4000例以上を手がけている。
日本糖尿病学会会員
- 昭和62年3月:杏林大学医学部卒業
- 昭和62年5月:医師免許取得。同6月、東邦大学医学部付属大橋病院眼科入局。
- 平成01年:舘眼科診療所開設
- 平成08年:医療法人社団・高柳眼科
- 平成10年:手稲眼科内科クリニック
- 平成12年:南品川眼科内科クリニック
- 平成13年:東京八重洲クリニック
- 平成19年:京都・舘眼科クリニック
治療前の検査、時間をかけた丁寧なカウンセリング、手術、そして術後の検査。アフターケアまで院長が行います。是非お気軽にご相談下さい。



